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リジュベネーションこだわりのチャーガ茶『RETHÉ』

私たちは真の健康美を追求し続け、2020年の春にめでたく20周年を迎えました。兼ねてよりリジュベネーション社のサプリメント成分に、こだわりで加え続けてきたチャーガに、独自製法を取り入れて、毎日いただけるお茶「RETHÉ(リテ)」へと辿り着きました。チャーガの細胞には、厳しいロシアの自然で育まれた強い生命力の恵みがふんだんに含まれていますが、硬い細胞壁の中に包まれており、消化吸収することが出来ません。チャーガの生命力である自然の恵みを余すことなく吸収できるように、特許製法を用いて独自製法にこだわり、ようやく誕生したのが「RETHÉ(リテ)」です。様々な文献でもチャーガが健康や美容に良いことは言うまでもありません。RETHÉ(リテ)の一番の特徴はチャーガの魅力である強い抗酸化力(SOD酵素41000単位)高い抗糖化力です。(80mg/mLの濃度でAGEs産生抑制率70%) そして何よりも安心と安全を確認した商品をお届けする事をお約束いたします。近年の環境問題やロシアと日本で起きた原子力発電所の事故など、自然の環境で10年から20年もの年月をかけて育つチャーガは危険な有害物質を含んでいる可能性は否めません。分析検査を徹底する事で安全で安心なチャーガ茶をお届けすることができるようになりました。

チャーガの詳細についてはこちら

チャーガ(カバノアナタケ)とは?

チャーガ(和名:カバノアナタケ)はサルノコシカケ科に属するきのこの一種です。寒い地域で生育し、主な産地はロシアです。そのため「シベリア霊芝」とも呼ばれており、日本では北海道で見られます。主に白樺の木に寄生し、10〜15年の長い歳月をかけて生長していきます。やがては直径約30㎝くらいまで育ち、黒く、ごつごつとした岩のようになります。 元来、白樺の木の樹液には糖質やアミノ酸、リンゴ酸、ミネラル類などが豊富に含まれており、同時にキシリトールの原料としても有名です。その白樺に寄生し、最後には寄生した木を枯らしてしまうほど、白樺樹液の成分を吸収しているのがチャーガなのです。

詳しくはこちら

RETHÉのチャーガ茶

RETHÉ

チャーガの生命力である自然の恵みを余すことなく吸収できるように、特許製法を用いて独自製法で仕上げたチャーガ茶

2g x 30包 3,980円(税別)

商品情報はこちら

RETHÉ
RETHE

チャーガ茶RETHÉの安全と安心のこだわり(分析検査の徹底)

毎日飲んでいただくものですから、リジュベネーション社では商品の安全にこだわり、日本食品分析センターでの検査で安全を確認したもののみを販売することをお約束いたします。

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厚生労働省のガイドラインに基づいた検査

RETHÉの原料であるチャーガはキノコです。キノコは放射性セシウムの検出レベルが高い食品として知られています。令和2年3月末時点での原子力災害対策特別措置法に基づく出荷制限の対象食品のリストにもキノコ類は多く出荷制限対象として掲載されています。
食品中の放射性物質の対策と現状について
1986年4月のチェルノブイリの原発事故から34年(2020年現在)が経ちました。規制対象核種のセシウム137がようやく半減期を迎えた時期になったとは言え、放射線放出量が約半分になるというだけで、依然として人体に影響があることは言うまでもありません。チャーガの原産地であるロシアはチェルノブイリ由来の核種の影響が懸念されるエリアですので慎重な検査が必要です。
RETHÉはお茶として飲用するため、厚生労働省の資料に基づき、「茶は製造、加工後、飲む状態で飲料水の基準値を適応する。」という基準値適用を行っています。具体的には飲料水の基準である1kg当たり10ベクレル以下であることが合格基準値です。

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放射性物質検査結果と農薬450種類の検査

チャーガは白樺の木に自生し10年から20年の年月をかけて成長します。長い年月の中で予想できないチェルノブイリや福島の原子力発電所の事故や、環境問題でのPM2.5等の公害で、目には見えない有害物質が含まれる可能性や、収穫後の保存での薬品など、体に害があるかもしれない危険性があります。自然のものだからこそ弊社では製造ごとに農薬450種類の検査及び、放射性物質検出検査を検査を行います。

チャーガ茶RETHÉの品質の追求

健康美を追求する研究の課題は、老化や病気の原因となる酸化と糖化を防ぐ事が一番大切です。チャーガは類稀な強い抗酸化力と抗糖化力を秘めています。RETHÉ(リテ)の特徴は特許製法を用いた特殊製法により、抗酸化作用を持つSOD酵素の値と、抗糖化作用を持つAGEs抑制率の値にこだわりました。日本食品分析センターの検査結果でRETHÉ(リテ)は41,000単位/gの結果を得ています。この値は普通のチャーガ刻みでは900単位/g~1,000単位/gと低く、特殊加工を加える事でしか高濃度のSOD酵素の数値にたどり着く事はありません。また、タンパク質を劣化させて、病気や老化の原因となるAGEs(糖化物質)を抑える作用も独自性法により強化することに成功しました。日本食品分析センターの検査結果でRETHÉ(リテ)は、AGEs(糖化物質)抑制率は80mg/mLの濃度で70%ととても強い結果を得ています。普通の刻みチャーガでは、100mg/mLの濃度で26%と低く、満足に糖化を抑制する事は困難であると言う結論でした。RETHÉ(リテ)のこだわりは、素材を研究し、何度も検査を重ねて確かな品質の商品を製造する事です。

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チャーガ(カバノアナタケ)の魅力はSOD酵素活性

チャーガは体にとって有効な成分を多く含んでおり、特に注目されている成分はとSOD酵素とAGEs糖化最終生成物の抑制です。RETHÉでは、商品に使用する素材を徹底的に検査分析し、リジュベネーションブランドのポリシーでもある、最高の品質の向上に取り組み、正しい情報を持って皆様にお届けしていきたいと考えております。

普通のチャーガ刻みを使用したお茶ではSOD酵素活性力は1000単位ほどしかありません。(当社調べ)

普通のチャーガ刻みの検査データ

チャーガエキス末及び細胞壁破壊末を独自加工する事でSOD酵素活性力は35000単位を遥かに超え、この度の試験データでは41000単位を記録しました。(当社調べ)

チャーガエキス末及び細胞壁破壊末の検査データ
スーパーオキシド消去活性

チャーガの大きな特徴と魅力は驚くほど高いSOD活性力です。チャーガのSODの単位について加工を加えていない刻みの状態で調べると、上記資料の通り、SOD酵素活性力は約1000単位しかありません。では35倍も高い35000単位のチャーガ とはどの様な物なのでしょうか? 刻みのチャーガを煮出した液体を濃縮乾燥させて得た粉がエキス末です。その粉1gが35000単位を超えるSOD活性力があります。チャーガ刻みの35倍のSOD活性力があるエキス末は、もちろんとてもとても高価な素材です。弊社チャーガ 茶 RETHÉでは独自の加工により、エキス末と特許製法でもある細胞壁破壊末をオリジナルの加工を加える事で、刻みチャーガだけでは不可能な41000単位の強いSOD活性力と、味わい深くコクのある円やかな美味しさを実現いたしました。

チャーガの有効成分についてはこちら

チャーガ(カバノアナタケ)の魅力はAGEs糖化最終生成物の抑制

AGEs

普通のチャーガ刻みを使用した検査データでは100mg/mLの濃度でAGEs産生抑制率26%の結果が得られました。(当社調べ)

普通のチャーガ刻みの検査データ

RETHÉを使用した検査データでは80mg/mLの濃度でAGEs産生抑制率70%の結果が得られました。(当社調べ)

RETHÉの検査データ

チャーガのもう一つの大きな特徴と魅力はAGEs(糖化最終生成物)の抑制です。チャーガのAGEs抑制について、加工を加えていない刻みの状態で調べると、上記の通り26%の産生抑制率に留まりました。リテでは、チャーガの細胞の中にある栄養素を濃縮加工する事で、80mg/mlでは70%のAGEs産生抑制率を記録しました。IC50(どの程度の濃度で対象の物質の働きを半分にできるかを示す数値:この場合は糖化の原因になるAGEsの半数を無害化できる濃度)の有効な値を日本食品分析センターにて計測しました。 私たち人間は炭水化物(糖質)を主食としています。AGEs(糖化物質)とは「体がこげる」老化現象の原因物質です。砂糖を焦がすと茶色く色がつきます。エネルギーとして使われない糖質はタンパク質と結びつきAGEs(糖化物質)を作り出して、肌や髪、血管、筋肉、内臓、骨、脳、など、様々なタンパク質をボロボロに劣化させます。日焼けをすると現れるシミも糖化が原因です。糖化現象は骨をボロボロに脆くしたり、脳で起きるとアルツハイマー病になります。赤血球に糖化が起きると、ヘモグロビンA1cの数値が高くなり、酸素を運ぶ量が減少して細胞に酸素を届けにくくなってしまいます。普段の生活習慣からAGEs(糖化物質)を抑制する事は大切です。

チャーガに含まれる主な成分

チャーガに含まれる主な成分をご紹介いたします。

  • SOD酵素
  • β-D-グルカン
  • リグニン
  • サポニン
  • ベツリン酸
  • エルゴステロール
  • ナトリウム
  • カルシウム
  • マグネシウム
  • 亜鉛
  • マンガン
  • イノシトール
  • ポリフェノール
  • フラボノイド

チャーガの有効成分についてはこちら

リジュべネーションのチャーガ茶は『細胞壁破壊末』を使用

チャーガに含まれるβ-D-グルカンはたくさんの糖が鎖のように繋がっている高分子という構造をしているために、煮沸しても水に溶けにくい性質をしています。細胞破壊という特殊な加工技術でチャーガの細胞壁を細胞サイズ以下に高密度粉砕することで、β-D-グルカンをはじめとする様々な栄養成分がすっと水に溶けて、余すことなくチャーガの恵みをお楽しみいただけます。

破砕末と破壊末の違い

粉砕末

破砕末とは、硬いチャーガをパウダー状にすりつぶしたものを言います。顕微鏡写真で比較すると繊維がそのままの状態で残っていることがわかります。細胞壁破壊との違いは、外からすりつぶすためにチャーガの細胞の中にある、SOD酵素やβ-D-グルカンなどの栄養成分を確実に摂取する事はできません。

破壊末

細胞壁破壊末とは、チャーガの硬い細胞を中に圧力をかける事で破壊する特殊な加工です。顕微鏡写真でも分かる通り細胞の中から細かく破壊されて微粒子状になっていることがわかります。チャーガの固い細胞の中にはSOD酵素をはじめ、β-D-グルカン、リグニン、ポリフェノールなどの様々な貴重な栄養成分が含まれています。

チャーガの形状とその特徴についてはこちら

こだわりの製法・(チャーガ細胞壁破壊末)

チャーガの細胞はとても硬く、消化吸収する事が出来ません。チャーガの栄養成分を効率よく水に溶かすために、チャーガの細胞壁を特殊な機械と技術を使い破壊します。 細胞壁を破壊する事で、SOD酵素をはじめ、β-D-グルカンやリグニン、イノシトール、フラボノイド、食物繊維、ミネラル、ビタミンなど様々な栄養素が水に溶け出しチャーガの恵みを余す事なくいただけます。

細胞壁破壊前
細胞壁破壊前
細胞壁破壊中
細胞壁破壊中
細胞壁破壊
細胞壁破壊

よくある質問

チャーガ茶は、どんなお茶ですか?

白樺の木に10〜15年かけて育つ貴重なキノコから作られたお茶です。

チャーガは匂いや味はありますか?

チャーガはほとんど無味無臭で番茶よりもクセがなく飲みやすいお茶です。

チャーガのレシピはこちら

チャーガ茶にはどのような栄養素が含まれていますか?

SOD酵素や、β-D-グルカン、リグニン、サポニン、ベツリン酸が含まれています。

チャーガは収穫までが10年以上と長いので、農薬などの薬品が含まれないか心配です。

お茶として煮出すもの全てに農薬についての心配はあると思いますが、RETHÉでは製造製品ごと450種類の農薬検出検査を行い安全な商品をご提供いたします。

チャーガは外の黒い部位の方が栄養が豊富と聞きますが、RETHÉはどの部位から作られていますか?

RETHÉは細胞の中にある全ての栄養素を高濃度抽出を行っているため、外側・内側関係なく、40000単位を超えるSOD酵素やβ-グルカン、高いAGEs抑制を特徴とした商品をご提供いたします。

その他のよくある質問はこちら

チャーガ茶『RETHÉ』の販売店一覧

チャーガ茶『RETHÉ』の販売店一覧

日本全国にてRETHÉの販売店がございます。また、多くの販売店様、弊社とパートナーになって頂ける個人事業主様から法人企業の方を募集しております。

販売店情報についてはこちら

会社概要

法人名
株式会社リジュベネーション
本店所在地
〒530-0053 大阪府大阪市北区末広町3-13 扇町松島ビル9F
設立年月日
平成16年3月1日
資本金
1000万円
代表者
代表取締役 佐藤 裕美
TEL
06-6311-2220(代表)
Website
https://www.reju.jp/

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